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回線速度で計算する|転送時間や単位を変換してくれる便利なサイトまとめ

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回線速度のことを考えていると、キロとかメガとかギガとかって単位が出てきます。
その辺は別の記事で解説したので、それらがどういう意味なのかは分かります。

≫ 回線速度の単位は「bps」/数字が大きいほど「速いインターネット 」 

また、変換する方法についても解説済みです。

しかし正直、頭の中で計算するのは面倒です。
瞬時に単位を変換するのはちょっと難しいですよね。

そこで今回は回線速度の単位を自由自在に変換してくれる便利なサイトをご紹介します。
まあ、分かっていればいいのは仕組みであって答えではありません。

便利なサイトがあるので、普段はそちらの変換ツールにお世話になりましょう。

『ネットワーク転送時間・速度 計算』を実行する

≫ ネットワーク転送時間・速度 計算

こちらのサイトでは、送信した「データのサイズ」と「回線速度」を入力すると、データの転送にかかる時間を予測してくれます。

何らかのデータを送るときに「どれくらいかかりそうか」を予測するときに便利ですね。

『回線速度(転送速度、通信速度)の単位』を変換する

≫ 回線速度(転送速度、通信速度)の単位

一般的に回線速度は「bps」で表されますが、ビットという単位はあまりに小さすぎて、使い勝手が悪いところがあります。

そこでこのページで「bps」を「B/s」に変換しましょう。
「b(ビット)」ではなく「B(バイト)」に変換することで、データの容量の単位を扱いやすくします。

まとめ

簡単にまとめてみました。
ぜひ活用してみてください。

【おすすめ】ドコモ光にしたら回線速度が「8倍」速くなった

当ブログでは「ドコモ光」を推奨しています。

本当は「NURO 光」か「So-net 光(auひかり)」がベストなのですが、

対応エリアではなかったことと、スマホがau以外だったこともあり、いま現在は「ドコモ光」を使っています。

ドコモ光は「NTT光回線(フレッツ光)」で、プロバイダは「GMO」です。

光回線とプロバイダを乗り換えたことで、回線速度が8倍速くなりました。
やっぱり最後は「乗り換える」という方法有効なようです。

詳しくはこちらの記事にまとめてあります。
どうぞ参考にしてください。

≫ プロバイダを「GMOとくとくBB」の光回線に替えたら速度が速くなった/6.8Mbps⇒136Mbpsに改善(下り)

▼ドコモ光(回線:光/プロバイダ:GMO)

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